出展団体プロフィール
“地球”がむきだしの島 -三宅島-
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「ひょうたん山」/フォトコン入賞作品

東京都

一般社団法人 三宅島観光協会(三宅島)

URL

● 三宅村:http://www.miyakemura.com/
● 一般社団法人 三宅島観光協会:http://www.miyakejima.gr.jp/

島の情報
島の概要
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【島名】三宅島(みやけじま)
【所在地】東京都三宅島三宅村(とうきょうとみやけじまみやけむら)
【面積】55.27㎢
【周囲】38.30km
【人口】2,619人(平成28年1月現在)
【気候】温暖多雨、年降水量約3,000㎜、年間平均気温17.7℃

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島のPR

三宅島の火山のダイナミックな光景は大迫力!
噴火と共存する自然とそこで暮らす人々はたくましく美しい。
春はバードウォッチングや新緑ハイキング。
夏はダイビングやドルフィンスイム、海水浴にお祭り。
秋冬は磯釣りやジオトレッキング、季節に合わせた楽しみ方がいろいろ。
よりご安心してご来島いただけるようになり、地球のエネルギーと力強い自然のパワーを体感できます。
昨年度、2000年噴火から帰島10周年が経ちました!支えてくださった皆様に感謝!
火山島・三宅島の今の元気な姿を感じていただきたいです。

三宅村では移住・定住相談窓口を設置したほか、平成27年度から1週間程度島に滞在し就業体験、産業体験、噴火体験談等を
通じて島暮らしへの不安を解消し、移住に繋げる「三宅村島暮らし体験事業」をスタートし、本事業を通じて移住を決めた方もいます。
島の中心に鎮座する活火山・雄山(おやま)を仰ぎながら、自然の恵みを受けて豊かに暮らす人々が「三宅島」にいます。
シンプルだけど奥深い島暮らしを是非あなたも三宅島でしてみませんか?

島へのアクセス

【船の利用】 東京竹芝桟橋より22:30発 東海汽船「橘丸」で6時間30分、明朝5:00三宅島到着
        
【飛行機の利用】 新中央航空  調布空港 ⇔ 三宅島 約50分  1日3便就航

【ヘリコプター】東邦航空  東京愛らんどシャトル
御蔵島発 10:55 ⇒ 三宅島着 11:05  三宅島発 11:10  ⇒ 大島着 11:30
大島発  14:55 ⇒ 三宅島着 15:15  三宅島発 15:20  ⇒ 御蔵島着 15:30

【島内交通】村営バス :島内を時計回り、反時計回りに、それぞれ5便/日。
※このほか、タクシー会社が複数あります。

情報通信

・島内全域に光ファイバーケーブル網が敷設されています。
・島にはインターネットを利用できる民宿もあります。詳しくは事前にご確認下さい。
・利用できる携帯電話は、ドコモ、AU、ソフトバンクの利用が可能ですが、一部通信できないエリアがあります。
・島内全世帯にIP告知端末が設置されています。

宿泊施設、食事処などの状況

・三宅島島内には民宿・旅館・ホテルあわせて30軒ほどあります。料金は1泊2食 7,100円~です。

・島内飲食店は約20軒、商店は約10軒。

●お問い合わせ:一般社団法人 三宅島観光協会 電話04994-5-1144

島へ移住された方の声

移住者の声(三宅島の島暮らしの魅力)
○新鮮な野菜や魚を食べることができる。
○毎日の天候(風向きや波)に敏感になった。
○雄大な自然に包まれ生活していると実感できる。
○交通アクセスが良い
○子育て環境が良い
○通勤時間が短い
○島内イベントが盛り上がる
○人の繋がりが強い(人が温かい)
○スポーツ・文化活動等色々なことに挑戦できる。

アイランダー2016への出展内容に関するPR

ブースでは村役場職員、観光協会職員(共にIターン)が三宅島の暮らしの魅力をPR!
島暮らし体験PRムービーや観光関係のDVDも上映します!
島マルシェエリアでは三宅島の元気な島娘が特産品を販売!
是非お立ち寄りください☆

島活相談員
相談員区分: 行政(職員)UIJターン(経験者)
相談分野: 仕事
※島活相談員がくるブースには、相談の分野により下記アイコンがついています
  • 住まいについてのご相談
  • 仕事についてのご相談
  • 島への留学についてのご相談
  • 行政からの移住支援について
島のくらし情報

仕事・医療・住居などの情報が掲載しております。島への移住を希望される方はこちらをご覧ください。

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