出展団体プロフィール
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みんなと会えるのが楽しみッチカ~♪

長崎県

小値賀諸島~小値賀島、大島、六島、野崎島、納島、斑島、黒島~

URL

● 小値賀町:http://ojika.net/
● NPO法人おぢかアイランドツーリズム協会:http://ojikajima.jp/

島の情報
島の概要

【島名】小値賀島(おぢかじま)
【所在地】長崎県北松浦郡小値賀町(ながさきけんきたまつうらぐんおぢかちょう)
【面積】25.53㎢
【世帯数】1,288世帯
【人口】2,630人(9月末住民基本台帳人口)
本町は、五島列島の北端に位置し、小値賀本島を中心として、その周辺に散在する大小17の島からなっています。
北は7.5㎞隔てて宇久島(佐世保市)と南は5.5㎞を隔てて中通島(新上五島町)と相対し、東は約50㎞の距離を隔てて九州本土に、西は遠く東シナ海に臨んでいます。
総面積は25.53㎢で、本島が12.23㎢、属島が13.3㎢であり、本島の地形はなだらかで、火山の噴出で生じた海抜100m 程度のいくつかの丘陵を囲んで海岸線まで耕地が広がっています。
四方を海に囲まれ、対馬海流の影響で典型的な島嶼性気候を備え、温暖で寒暖の差も少ない自然豊かな町です。

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島のPR

【イベント】
3月 おぢか国際音楽祭
8月 ペーロン大会
8月 おぢか夏祭り大会
10月 六社神社大祭
11月 ふるさと産業まつり
12月 クリスマス会

【観光スポット】
赤浜海岸
姫の松原
野崎島
笛吹地区の昔ながらの町並み
古民家ステイ
民泊

【セールスポイント】
島の人たちはみんな温かく、お世話好きな方が多いです。
観光に来る際には、観光スポットを巡るだけでなく島のじいちゃんばあちゃんとのお話も旅を楽しませてくれます!

島へのアクセス

【空路】
羽田空港→福岡空港
羽田空港→長崎空港
【航路】
フェリー 博多港から1日1便(約4時間30分) 片道3,920円(往復割引あり)
     佐世保港から1日2便(約2時間30分~3時間20分) 片道2,940円(2枚切符あり)
高速船  佐世保港から1日2便(約1時間30分) 片道4,960円(2枚切符あり)
【島内交通】
バス(どこから乗っても200円)
レンタカー 24時間4,000円~
町営船(大島、野崎、納島)

情報通信

インターネットはADSL回線のみです。
携帯電話はほとんどのエリアで使用可能ですが、ソフトバンクは電波が入りにくい場所が多いです。

宿泊施設、食事処などの状況

【宿泊施設】
旅館 1件
民宿 9件
古民家ステイ 6件

【食事処】
居酒屋と弁当屋を合わせて13件

島へ移住された方の声

・島全体が家族のようなもの。まずは拒否せず受け入れてみることで自分も受け入れてもらえます。進んで輪の中に入って顔を覚えてもらいましょう!(30代女性)

・田舎暮らしのイメージがわかなくて事前にネガティブな情報も含めて調べました。ある程度価値観を合わせておくと抵抗なく暮らせます。あとは、やっぱり飲みニケーションです!(20代女性)

・移住は勇気がいることですが、来る前に島に通って、一人でもいいから信頼できる人がいれば安心できます。急がずにゆっくり時間をかけて決めてほしいなと思います。(30代女性)

・自分だけ儲けようとしないこと!他の飲食店の皆さんも支えてくれます。地産地消を心がけ、髙くても商店で買うことで地域にお金が回ります。(30代男性 飲食店経営)

アイランダー2016への出展内容に関するPR

販売ブースでは、小値賀町の特産品であるピーナッツのほか、海産物も多数出品します。そのほかにも松ぼっくりを使ったワークショップや定住相談の受け付けます。町のマスコットキャラクターのちかまるくんも登場しますので、是非小値賀町ブースにお越しください。

島活相談員
相談員区分: 行政(職員)UIJターン(経験者)
相談分野: 仕事
※島活相談員がくるブースには、相談の分野により下記アイコンがついています
  • 住まいについてのご相談
  • 仕事についてのご相談
  • 島への留学についてのご相談
  • 行政からの移住支援について
島のくらし情報

仕事・医療・住居などの情報が掲載しております。島への移住を希望される方はこちらをご覧ください。

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