出展団体プロフィール
温かな人々のおもてなしの心が息づく島々
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鳥羽・志摩地域伝統の海女文化

三重県

鳥羽・志摩諸島(神島、答志島、菅島、坂手島、渡鹿野島、間崎島)

URL

● 鳥羽市:http://www.city.toba.mie.jp/
● 志摩市:http://www.city.shima.mie.jp/
● 鳥羽市観光協会:http://www.toba.gr.jp/
● 志摩市観光協会:http://www.kanko-shima.com/

島の情報
島の概要

市名 島名 所在地 面積 周囲 世帯数 人口 位置
鳥羽市 神島 鳥羽市神島町 0.76㎢ 3.9km 179世帯 402人 鳥羽港の北東約14kmに位置しています。
答志島 鳥羽市答志町 6.98㎢ 26.3km 714世帯 2,379人 鳥羽港の北東約2.5kmに位置しています。
菅島 鳥羽市菅島町 4.52㎢ 13km 204世帯 689人 鳥羽港の東約3kmに位置しています。
坂手島 鳥羽市坂手町 0.51㎢ 3.8km 222世帯 423人 鳥羽港の東約0.6kmに位置しています。
志摩市 間崎島 志摩市志摩町和具 0.36㎢ 7.4km 63世帯 118人 志摩町和具から約4.1km、阿児町神明賢島から約3.0kmの距離にあります。
渡鹿野島 志摩市磯部町 0.69㎢ 6.0km 120世帯 247人 阿児町国府から約600m、磯部町的矢・三ケ所から約300mの距離にあります。

(平成22年度国政調査)

<神島> <答志島> <渡鹿野島>
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<菅島> <坂手島> <間崎島>
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<鳥羽> <志摩市>
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市名 島名 島の特色
鳥羽市 神島 くらし ・神島港から背後の山頂にかけて階段状に家々が密集しています。軒を連ねた漁村特有の集落は、お互いに助け合って生きる島の人達の心の温かさを感じさせます。
伝統・文化 ・ゲーター祭り
毎年元旦の夜明けに行われる、豊饒を祈る祭りとも太陽信仰の祭りともいわれる由緒ある伝統行事。グミの枝を束ねて2m程の輪にしたアワを島中の男達が竹で刺し、持ち上げて落とします。三重県の無形民俗文化財に指定されています。
・八代(やつしろ)神社
ゲーター祭りの舞台。古くから伊勢湾を航行する船乗りたちに崇拝されている海の神様「綿津見命(ワダツミノミコト)」が祀られています。併設する文化財収蔵庫に保存されている銅鏡等は国の重要有形文化財や考古資料に指定されています。
食・特産品 ・タイ、スズキ、サワラ、イワシ、アジ、サバ、イセエビ、アワビ、サザエ、うに、タコ(ひだこ、たこ飯)、アラメ(さんまのあらめ巻き)などの四季を通じた新鮮な海の幸
・市認定である、とばーがーの一種「たこかつばーがー」、鳥羽弁当の一種「潮騒弁当」
みどころ ・神島灯台
島内随一のビュースポットで、神島全体が指定されている「恋人の聖地」のプレートがこの灯台に設置されています。
・監的硝跡
旧陸軍が伊良湖から撃つ大砲の試射弾の着弾点を確認するための施設の跡です。対岸の渥美半島・伊良湖岬・伊勢湾までも見渡せ眺めは抜群。
・カルスト地形
石灰岩が風化してできた地形で、市の天然記念物に指定されています。
<ゲーター祭り> <神島灯台> <カルスト地形>
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市名 島名 島の特色
鳥羽市 答志島 くらし ・答志島は、鳥羽市最大の有人離島であり、答志(とうし)、答志和具(とうしわぐ)、桃取(ももとり)の3集落があります。
・島には若者が共に寝泊りする寝屋子(ねやこ)制度が古くから受け継がれています。戸籍上の兄弟ではない者同士が、終生兄弟以上の付き合いをしていく制度です。
伝統・文化 ・八幡神社の祭礼である「神祭」は毎年旧暦の1月17 日~19 日に行われます。中でも弓引神事は、祭の中で最も盛り上がる迫力満点の行事です。「お的衆」と呼ばれる若者たちが、畳一枚半ほどの「お的」(木組みに紙を張って墨を塗ったもの)を担いで坂を駆け上がると、待ちかねた町民が次々とお的に飛び込み墨紙を奪い合います。人々は護符にかわるこの墨紙で家の戸口や船に「丸に八の字」を書いて、1年の大漁と家内安全を祈願します。弓引神事の後、舞台では獅子舞が始まります。町民一丸となって祝う勇壮な祭りは、島の若者たちによって今も受け継がれています。
食・特産品 ・タイ、スズキ、サワラ、シラス、ヒラメ、メバル、イワシ、サバ、あなご、イセエビ、アワビ、サザエ、うに、タコ、、牡蠣、のり、ワカメ、アラメなどの四季を通じた新鮮な海の幸
・市認定である、とばーがーの一種「じゃころっけばーがー」
みどころ ・島のかあちゃんたちが島の旅をプロデュースしている「島の旅社」という団体があります。ありのままの島の路地裏散策や、海女たちによる海女小屋体験、大潮の干潮を利用した無人島での自然水族館などのエコツアーが人気です。
・九鬼嘉隆(くきよしたか)の首塚・胴塚
鳥羽城主として活躍した、織田信長の水軍の将・九鬼嘉隆は関ヶ原の戦いで敗れると、この答志島で自刃。鳥羽城が見える島内の高台に葬られています。
・美多羅志神社では、近年、竜にそっくりなシイの木が出現したことから地元の人たちは竜神さんと崇め、見物に来る観光客も増えています。
<神祭・弓引神事> <島の旅社によるエコツアー>
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市名 島名 島の特色
鳥羽市 菅島 くらし ・菅島の集落は、島の東北岸に密集しており、海岸線から根村谷、中村谷、東谷という3つの谷に沿って延びています。細長い家並は港に近づくにつれ膨らみ、賑わいのある港へと結びついています。
伝統・文化 ・しろんご祭り
菅島で毎年7月11日頃に行われる海女が主役の祭りです。700年ほど昔、菅島にあらわれた白蛇を竜神の使いとあがめて、大漁と海上安全を祈願したのが始まりとされています。ホラ貝の音を合図に海女全員が海に入り、鮑のつがいの初捕りを競うもので、最初にとったものが海女頭となり一年中尊敬されます。祭りの行われる白浜(しろんご浜)は、一年を通じて禁漁区であり、この日のみ漁が許されています。世界でも韓国と日本だけとされる海女文化が島の人々により引き継がれています。
食・特産品 ・タイ、スズキ、サワラ、カツオ、ヒラメ、メバル、イワシ、サバ、アジ、イセエビ、アワビ、サザエ、うに、タコ、ワカメ、アラメなどの四季を通じた新鮮な海の幸
・市認定である、とばーがーの一種「活鯵ばーがー」、鳥羽弁当の一種「SHIMA弁当」
みどころ ・菅島灯台
現存するレンガ造りの洋式灯台としては、わが国最古のものだと言われています。平成10年、海上保安庁などが募集した「日本の灯台50選」に選ばれました。
・紅ツゲの群生地
島の山頂全体を覆う見事な紅ツゲの群生を見ることができます。寒風の季節、じっと耐えるかのように紅葉する姿は美しく、まさに島の冬化粧です。
・菅島小学校の児童が島内の観光スポットを案内する”島っ子ガイド”の取組みが評価されています。
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市名 島名 島の特色
鳥羽市 坂手島 くらし ・坂手島は島の東南部に集落が集まり、階段状に家々が軒を連ねた漁村特有の集落を形成しています。わずかに段々畑が残るのどかな風景が広がる島です。
伝統・文化 ・棒ねり神事
毎年7月14日頃に行われる神事で、市の無形民俗文化財に指定されています。江戸時代に流行した悪疫を鎮めるため、牛頭天王の分霊を祀ったことに由来する神事です。海上安全・豊漁祈願のあと、背丈ほどの木の棒を回して神社に練りこみ総勢で参拝祈願をします。棒を回すのは、山車の車輪に見立てたもので、路地が狭くて山車が通れない、坂手町特有の祭りです。
食・特産品 ・タイ、スズキ、アジ、サザエ、のり、わかめ(あじつけわかめ)、たこなどの四季を通じた新鮮な海の幸
みどころ ・アヤメ池
5月中旬から6月にかけて、市の天然記念物である美しい紫色のカキツバタが咲き誇り、島の風物詩として島を訪れた人々を魅了します。
<まちの様子> <棒ねり神事>
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●詳細については鳥羽市ホームページ~鳥羽市の離島へようこそ~をご覧ください。
⇒インターネットで『鳥羽 離島』と検索

市名 島名 島の特色
鳥羽市 間崎島 くらし 間崎島は『伊勢志摩サミット』の開催地として有名な賢島のすぐ隣にあり、島が浮かぶ英虞湾は、真珠養殖発祥の地としても有名で、さらに『伊勢志摩サミット』が決定した際には、自然とともに人が暮らす営みが息づいている「日本の原風景」とまで言われた日本有数の豊かな自然が残っている地域になります。島の平均気温は約16℃、四季を通じて温暖な気候で冬季においても氷点下を下回ることは極めてまれです。また、海に囲まれているため、夏季においても真夏日は比較的少ない恵まれた気象条件下にあります。年間降水量は1,400~2,100mmとばらつきが大きくなっています。
伝統・文化 ・志摩町片田にある三蔵寺の「三蔵寺世代相傳系譜」という書物には次のような記述が見られます。
間崎島の歴史は、天文元年(1532年)まで遡ります。その頃、日本は室町時代で、応仁の乱が終わり、まさに戦国時代の只中で、世の中は乱れ、諸国動乱、群盗が多 発して下剋上の時代にありました。その頃の志摩町和具は「矢納村」と呼ばれておりましたが、映画の「七人の侍」に出てくるように、盗賊が群集して押し寄せ、衣食などの掠奪が多発していました。そのため、村では困窮する者が多くなり、そのような難を逃れるため、矢納村から4軒の人々が間崎島に移住しました。これが、間崎島に人が住んだ始まりとされています。
・天真名井(あまのまない)神社:スサノオノミコトや応神天王など7つの神や霊、高貴な人を合祀しているといわれています。草創年代は不詳で、毎年6月14日に天王祭、9月15日に中祭(八幡社)、12月1日に大祭が催されます。
・昔は真珠養殖業が盛んで、特に戦後の好景気によって当時は、ラジオ、テレビ、電話の普及率が全国一となるほどでした。
食・特産品 ・海の幸、真珠、真珠貝の貝柱料理、活魚料理
みどころ ・間崎漁港からの夕陽・真珠筏(伊勢志摩国立公園を代表する光景)
<間崎海岸(漁港公園)> <間崎漁港からの夕陽> <真珠筏と英虞湾>
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市名 島名 島の特色
鳥羽市 渡鹿野島 くらし 島の平均気温は約16℃で、四季を通じて温暖な気候で冬季においても氷点下を下回ることは極めてまれです。また、海に囲まれているため、夏季においても真夏日は比較的少ない恵まれた気象条件下にあります。年間降水量は1,400~2,100mmとばらつきが大きくなっています。
・集落は島の南部東岸に密集しており、住宅や食料品店、日用品店、公民館、郵便局などがあります。その他にもホテルやパールビーチといった観光施設が多くあります。
・島民は民間渡船業者が運航する航路(渡鹿野桟橋~渡鹿野対岸(阿児町国府)を多く利用しています。
・島外への通院には的矢・三ケ所間で運航されている「県道船」を利用しています。
・主な産業は観光業で、宿泊・飲食サービス業に従事する人が多く、的矢湾の景観や新鮮な魚介類、海水浴場などが主な観光資源となっています。また、第一次産業としては、鳥羽磯部漁協渡鹿野支所があり、アオサ(青のり)養殖漁業が主となっています。
伝統・文化 ・的矢湾の奥に位置することから、外海から隔てられた島の西側海域は波が穏やかで、江戸時代には菱垣廻船や樽廻船などの風待ちの避難港として栄えました。
・神代の昔は伊勢神宮別宮「伊雑宮(いざわのみや)の神領で「オノコロジマ」とも呼ばれ神の島といわれています。また、イザナギとイザナミのミコトが日本を作ったときに、一番初めに作った島といわれています。
・絆の碑:終戦を迎えたころ、渡鹿野島周辺には多くの予科練の人たちが民家に分宿しており、ふるさとを離れ、異郷の地で過ごした青春の日々を記念して建てられた記念碑。
・寺の井戸:「渡鹿野の過ぎたるもの」の一つで、縦1.5m、横1.2m、深さ9mほどの小さな井戸ですが、水質は極めてよく水のうまさでも定評とか。
・八重垣神社:おまつりする神は、スサノオノミコト。牛頭天王(ごずてんのう)で島民の氏神様。毎年7月23日・24日に「天王祭」が行われます。
・おこり石:腰かけたりいたずらをするとこの石が怒り、悪さをした者が高熱を出したりうなされたりするといわれ、誰も近づかないという。奇妙な石。
・歯くさ権現:小さな鉄の鳥居をささげると歯の病気がたちまち治ると伝えられています。
食・特産品 ・的矢湾の海の幸(カキ、アオサ(青のり))
・神事に作られるサバの手こね寿司
みどころ ・渡鹿野パールビーチ
・渡鹿野園地
・渡鹿野天王祭
<パールビーチ> <渡鹿野園地> <渡鹿野天王祭>
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島へのアクセス

市名 島名 島の特色
鳥羽市 神島 【鉄道】
東京-名古屋(新幹線:約1時間40分)
名古屋-鳥羽(近鉄特急:約1時間35分)
【航路】市営定期船
鳥羽(佐田浜・中之郷)~神島港/約35分・1日3~4便
大人730円、子供370円
・観光船
伊良湖~神島港/約15分・1日2~4便
大人1,300円(往復2500円)、子供500円
●お問い合わせ:道の駅クリスタルポルト 電話0531-35-6631
答志島 【鉄道】
東京-名古屋(新幹線:約1時間40分)
名古屋-鳥羽(近鉄特急:約1時間35分)
【航路】市営定期船
鳥羽(佐田浜・中之郷)~答志港/高速船約24分、既存船約34分・1日8便(大人540円、子供270円)
鳥羽(佐田浜・中之郷)~和具港/高速船約15分、既存船約22分・1日9便(大人540円、子供270円)
鳥羽(佐田浜・中之郷)~桃取港/約12分・1日10便(大人440円、子供220円)
菅島 【鉄道】
東京-名古屋(新幹線:約1時間40分)
名古屋-鳥羽(近鉄特急:約1時間35分)
【航路】市営定期船
鳥羽(佐田浜・中之郷)~菅島港/高速船約13分、既存船約18分・1日4~8便
大人500円、子供250円
坂手島 【鉄道】
東京-名古屋(新幹線:約1時間40分)
名古屋-鳥羽(近鉄特急:約1時間35分)
【航路】市営定期船
鳥羽(佐田浜・中之郷)~坂手港/約10分・1日15便
大人220円、子供110円
※佐田浜(近鉄・JR鳥羽駅から徒歩10分)、中之郷(近鉄中之郷駅から徒歩5分)
※島内での公共交通機関はありません。
●お問い合わせ:鳥羽市定期船課 電話0599-25-4776

市名 島名 島の特色
志摩市 間崎島 【陸路】
[鉄道]
JR「東京駅」から名古屋方面行きの新幹線に乗車し、「名古屋駅」で下車します。(所要時間:約2時間)
近鉄「名古屋駅」から賢島行きの特急に乗車し、「賢島駅」で下車します。(所要時間:約2時間)
【航路】定期船
賢島港(志摩市阿児町神明 近鉄賢島駅より徒歩)から間崎港へ10分、1日9便、大人(中学生以上)370円、小人(小学生)190円
和具港(志摩市志摩町和具)から間崎港へ15分、1日9便、大人(中学生以上)250円、小人(小学生)130円
※小学生未満の幼児は大人1名に対して1名無料
※障がい者割引あり(手帳提示必要)
●お問い合わせ:志摩マリンレジャー株式会社 賢島営業所 電話0599-43-1023
渡鹿野島 【陸路】
[鉄道]
JR「東京駅」から名古屋方面行きの新幹線に乗車し、「名古屋駅」で下車します。(所要時間:約2時間)
近鉄「名古屋駅」から賢島行きの特急に乗車し、「鵜方駅」で下車します。(所要時間:約2時間)
[バス]
「鵜方駅」から三重交通バス6番のりば「渡鹿野渡船場経由安乗(あのり)行き」に乗車し、「渡鹿野渡船場」で下車します。
【航路】
[渡船]
民間渡船(阿児町国府 渡鹿野対岸 三重交通バス(安乗行き)渡鹿野渡船場下車)から渡鹿野桟橋へ3分、随時運航、午前6時50分~午後11時20分
通常運航料金 大人180円、小人90円
時間外運航料金 午後7時~10時 300円、午後10時~11時20分 500円
・随時運航のため、運行ダイヤはありません。
[定期船]
県道船(磯部町三ケ所及び磯部町的矢)から渡鹿野赤崎及び和田へ3分、1日6便、無料
●県道船に関する問い合わせ:志摩市建設整備課:0599-44-0304
※主に民間渡船が利用されています。

情報通信

・全6島とも、電話・テレビ・ラジオ等、通信・放送分野とも本土と変わらない受信状況にあるとともに、ケーブルテレビ回線を利用したブロードバンドインターネット接続が可能です。携帯電話に関しても、すべてのキャリアが使用可能です。

宿泊施設、食事処などの状況

市名 島名 島の特色
鳥羽市 神島 旅館・ホテル1軒、民宿2軒
●お問い合わせ:神島旅館組合 電話0599-38-2032
答志島 旅館・ホテル19軒、民宿5軒、ペンション1軒
●お問い合わせ:答志旅館組合 電話0599-37-2822
菅島 旅館・ホテル3軒、民宿2軒
●お問い合わせ:菅島旅館組合 電話0599-34-2231
坂手島 旅館・ホテル1軒、民宿1軒、ペンション1軒
●詳細については鳥羽市観光協会ホームページ 「宿泊情報」をご覧ください。
⇒インターネットから『鳥羽市観光協会』へアクセス
志摩市 間崎島 民宿1軒(1泊2食 10,500円~15,750円、素泊まり 4,000円~)
渡鹿野島 旅館・ホテル6軒、民宿1軒(1泊2食 8,000円~)
●詳細については志摩市観光協会ホームページ 「宿予約情報」をご覧ください。
⇒インターネットで『志摩市観光協会』と検索しトップページ→『泊まる』をクリック
⇒またはhttp://www.kanko-shima.com/へアクセス

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相談分野: 住まい仕事移住支援
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